自分でできる肩こり度チェック法!

 

こんにちは、こころ整体院の石川です。

 

今日は、建国記念日で休みなのでyoutubeで

発見した「とりちり」を作ってみました。

午前中に発見して、ス-パ-で鶏肉を買ってきて、

即行で、お昼に作りました。

 

エビチリの鶏肉バ-ジョンです。

 

結果はめちゃくちゃおいしかったです!!
ネギのみじん切りを使うのですが、ネギ食べない息子も喜んで食べてました。
しかもかんたん!!

 

今後のレパートリー確定です。

ぜひ試してみてください!

 

 

 

本題に入ります。
肩こりであるあなたの肩甲骨は動くでしょうか?
肩こりは、肩甲骨の異常であることが多いです。
ですので、今回は肩甲骨の可動域チェックを自分で行う方法」をお伝えしていきます。
ぜひ、行ってみてくださいね。

タイトルの画像のように行っていきます。

 

⑴肘から先を交差させるようにして、手を組みます
⑵肘を返す。(じゃんけんするときに、手の中をのぞくポ-ズ)
⑶そこから、肘を伸ばす。

 

肘が完全に伸ばしきれればOK、

可動域があるという判断になります。

手首の関節の動きも関係してきますが、

肩や肩甲骨が凝り固まっていると肘は伸びない。

 

伸びない人は、

肩甲骨を動かす運動を取り入れていくとよいです。

 

肩甲骨は「天使の羽」と言われる背中に付いてる三角形の骨です。
肋骨と腕の骨をつないでいる役割をしています。

仕事などで腕をよく使う人は、

力こぶの筋肉や胸の筋肉が硬くなり、

肩甲骨が前に引っ張られます。

 

 

その結果、肩甲骨がズレて固まり、肩こりとなります。

腕の骨をつないでいるので、肩甲骨が固まると腕も動かしにくくなります。
その結果、肩こりがさらに悪化していき悪循環になります。

 

五十肩も

この延長で起こりますよ。

 

今後、肩甲骨のエクササイズもお伝えしていきます。

 

 

今日もお読みいただきありがとうございます!

 

那須塩原市の肩こり専門整体院 こころ整体院 

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